BRAND STORY ETOS Premier

~ETOS コンセプト~
いつも、ほほえみの、そばに。
誰のものでもない、自分の目で、日々の暮らしを見つめているひと。
そのまなざしは、凛として美しい。
見つめることって、出会うこと。見つめることって、感じること。
見つめることって、生きること。
いつも、ほほえみの、そばに。

「自然体で日常を楽しむ洗練されたアイウェア「ETOS」は三城のプライベートブランド。ETOS premier(エトス プルミエール)は、その「ETOS」のハイクラスライン」。
どちらも三城マーケティング部チーフプロダクトデザイナー増井孝安氏が監修しているラインだ。
ETOS premier(エトス プルミエール)は、アクセサリーのような繊細なパーツを使うことで、クラシカルでありながら女性的な美しさを表現されている。
お肌になじむフレームカラーが普段のメイクやファッションに抜け感やこなれ感をプラスし、より印象的に女性を演出するメガネフレームだ。

増井孝安氏

「ノージェンダーのイメージが強いクラシックフレームを、各パーツのサイズをより女性に向けて繊細、且つ柔らかいデザインに設定しながら、顔馴染みの良いフレームになるように心掛けている」と増井氏は言う。
メガネとメイクの相性に悩みを持つ女性は多く、「メガネを外したとき鼻についた跡を見ると残念な気持ちになる」など、ノーズパットとファンデーションに関する不満は多い。
またメガネのレンズにまつ毛が当たることもストレスの原因だ。

お鼻横のファンデーションに跡がつくトラブル対策として、ノーズパッドには「ハイロンEXパッド」を採用。メガネを外したときに跡がつきにくく、化粧品の移行も少ないことは女性にとって有難く、臆せずメガネで外出ができれば嬉しいことだ。

エトス プルミエール 004
エトス プルミエール 004

女性がコーディネートしやすいメタルのボストンシェイプモデル。
スッキリした印象を与えるマンレイブリッジを採用。ノーズパッドとブリッジが一体仕様のパーツが、クラシカルテイストを盛り立てる。
また正面から見たときのデザインがスッキリ見えるのは、割智と呼ばれるパーツの効果。ヨロイとリムロック機構を併せ持つパーツを採用している。

エトス プルミエール 002
エトス プルミエール 003

メタルパーツの輝きが美しいのは、2ミクロンの厚いメッキ加工。通常の約4倍というこだわりの表面仕上げでお顔を美しく彩る。
テンプル先のメタル飾りなど、細部のディテールを楽しめるのがETOS premier(エトス プルミエール)だ。

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